ちょっと視聴テンションが落ちてます。
一応見てるんですが、結構ながら見です・・・(^_^;)
やっぱりふざけすぎなシーンについていけてないようです(笑)
ローリー登場のシーンとかも個人的にはあんまり好きじゃないみたいです。
ヒロリンと加乃子の30年以上前のお話は
なかなか寸劇もおもしろかったんですが(笑)
まあ、ヒロリンが学生服もかなり痛いですけど
確かに加乃子はもっと痛い(笑)でも二人の関係はよくわかりました。
題材として悪いとは思ってないし、
ストーリーもいいとは思うんだけど、
ふざけた部分とまじめな部分のバランスがいまいちのような気がしちゃうんですよね。
結局、何でもかんでも「サンバ」になっちゃってるような気がするし・・・
でも個人的意見ですので・・・
あとは千代のキャラクターをもうちょっと魅力的にしてほしいな〜と思わずにはいられないんですよね。
でも視聴は続けます。
ちょっとテンション下がってるだけですから・・
2009年05月09日
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これからも、中村梅雀さんや吉行和子さん大好きだから、きっと毎朝見ちゃうでしょうけれどね(^-^)
最近の「勘弁して」は、ローリーの登場シーンや相変わらずの千代さんの一本調子とラジオポテト局内の笑えないドタバタ…。
不思議とヒロリンと加乃子さんの寸劇は、つばさとの入れ替わりやしゃれたアフレコなど、楽しめました。
ナンなんでしょう、両者の違いは…。
思うにリアリティが必要な場面でのおふざけが過ぎるのでは?多くの登場人物の学芸会並みの演技の切れのなさも気になりますね。
無理しておもしろがろうとしている自分を、時々発見します。でも、私も見続けます。
試験放送が曲になるというアイデアが古典のパロディなのかどうかは知識不足でわからないのですが、素直にこれは素敵なエピソードだなと思いましたし。
レビューしようとすれば知識のなさを突きつけられてしまうところがありますが、楽しませるということにおいては手間がかかっていることは間違いないですし、それを気楽に楽しめるというのは
歓迎ですね。
私には到底無理です。
責めて今の3分の1の頻度なら我慢もできますが。
あと、松本明子のような全然芝居の出来ない人は
排除して欲しいです。そう感じさせる出演者が
ほぼ皆無だったのが「ちりとてちん」でしょう。
作品全体に対しては、以前、某作品に感じたほどの
不快感は覚えません。
管理人様はじめ、多くの方が共通して抱いていると思われるこの作品への違和感を
ひと言で表現すれば「リキみ過ぎ」でしょうか。
2年続けて不評に終わった東京制作チームの
「今度こそ傑作にするんだ!!」という意気込みはよく伝わって来るのだけど
それが裏目に出てしまっているというか、
クスクス笑いで済ませれば十分なところを爆笑させようとして
逆にスベってしまってるようなところが目につきますよね・・・。
作品自体の好感度は十分なだけに、なんとも残念なところです。
月曜から まさかハウリングノイズを
天下のNHK総合の録画番組から聞かされるとは思わなかった。まさに想定外。
最低だ。確信犯だとは言わせないぞ。
(一昨年、加藤虎之介がスタパに出た時、乱入風味で登場してきた徒然亭三人衆のピンマイクがハウる事故を観て以来だ)
他の家族のメンバーがそれぞれ良い味をだしたキャラクターなので
ちょっと比べてしまうかな…加乃子さんが良いお母さんに見えちゃって
我ながらビックリだわ。今後の展開に期待したいところです。
それにしてもあのラジオぽてとの皆がぎゃーぎゃー喧嘩してるの、
朝から見ている視聴者の方はちょっとツラいのでは?
松本明子さん演じる丸山さんみたいなアクの強い人がもし同僚にいたら
なんか毎日疲れそうかも…。これから明るい雰囲気になっていくのかしら?
今日の夕刊フジに高畑淳子さんが特集してありました。浮いているって書いてあったけど・・・
いがみあって重いのならサンバのほうがまだいいや・・・
浪岡さんの持ってたキングクリムゾンのアナログ盤ですが、
ラジオ局で使うんだし、CDの方が便利だし安いんじゃない?と
思ってしまいました〜。まあドラマだし、いいんですけども。
「とあるバンドのアルバムのデザインをアレンジしたモノ」と書かれておりました。
こちらは金髪が見えていたり、歯の形が違ったり・・・でも確かに似ていますね(笑)