私なんか全然知らないから、ああ、そうだったのか・・・って思うことがいっぱいだわ〜
これを機にちょっと落語について調べてみようかしら・・・
しかし、今日の草若の死んだふり・・・
それについ荷担しちゃった喜代美・・
たったカレーうどん3杯の1950円のために・・・
そして糸子さん・・
あそこまで鼻が利くとは・・・(笑)
まあ、あのまんまの格好で直接A子のところに行っちゃうと思ったよ。
しかし、その後、A子のところから「寝床」までは完全に鼻だけが頼りだったもんね〜
いくらなんでもありえんって思うんだけど(笑)
何でかこのドラマだと「ドラマだしな」って思えるんだよね〜
何でだろう?(笑)
草々兄さんが喜代美を見る目が違ってきましたね。
今までなんだか女の子ともまともに会話したことなさそうで、
また喜代美みたいなタイプが珍しいんだろうね〜
草若も忘れてた落語を喜代美がいることで
ちょっと引き戻されてる感じだわね〜
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http://www.sky-a.co.jp/special/rakugo/0706index.html
(-の後どうしても改行しちゃうので、コピペする方は気をつけて)
失礼しました。
熊さんの「寝床」やけど、と言う声が
電話口に聞こえたのかもしれませんが、探し方は「鼻」でしたね(笑
しかし糸子のキャラはすごいですね〜
面白いのでアリですが(笑
喜代美が、「酒瓶でころんで〜」と説明始めたら、草々兄さんがはっとしたんで、これは何か元ネタがあるな・・・とは思いましたけど^_^;
草々兄さんから見た喜代美は、「草若師匠に落語を思い出させる不思議な存在」じゃないでしょうか
草若師匠が落語の話を、楽しそうにするなんて、久々だったんじゃないかと、想像されますので
草々兄さんの、あのスーツにも、なにかエピソードがあるんでしょうか
気になりますね(^^♪
喜代美ちゃんの相手役だと予測。A子に横恋慕されたらどうしよ(妄想)!
キャスティングを見た時、渡瀬さんの大阪弁を非常に心配しましたが、今のところ、大丈夫!ほっ。
10年前なら、この役どころ、中村嘉葎雄さんが演じた気がする(妄想)。
あ、渡瀬さんは大好きです!ただ、渡瀬さんが「おじいちゃんみたいな人」と
言われる(喜代美に思われる)年齢になったかと思うと(悲)。
お久しぶりです。
そ、そうなのですか!?知らなかった!!
渡瀬さん、淡路島育ちだったのですね。
どうりで、関西弁に違和感がなかったはず。
良かった!!
教えてくださって、ありがとうございます。
nativeゆえ、関西弁の上手下手は、妙に気になるのですわ。
>オマルさん
中村嘉葎雄さんというのはいえてますね!
私は佐川満男さんを連想していました。
佐川満男さんもイイですね〜!!すごくイイ!!
渋さやカッコ良さがない/薄い分(殴)、別のいい味が出てきそう。
舞台ならWキャストを頼みたいところですね。
勿論、渡瀬さんの草若さんを、すっごく楽しんでいますよ。
(ただ、「おじいちゃんみたいな人」を引きずってる(悲)。)
今日は糸子が買い物カゴとダンボール箱を抱えて、大阪まで行っちゃいましたが、
距離的にはあんな行動も不可能じゃないそうです。↓
http://romaji-simbun.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_724f.html
☆めじろさん☆あっ。矢張り買い物カゴに気が付かれました? スーパーのビニール袋で無くマイバック(?)エコバック(?)の買い物カゴ(笑)。此の辺は朝ドラ内で煙草を吸わせなくなったように、買い物カゴを推奨しているのだろうかと、深読みしていたところです(笑)。
ええ、気付きました!<買い物カゴ
私は買い物かごって、地方の日常のお買い物の風景にマッチするからだと
思ったんだけど、読みが浅すぎ?
糸子が買い物カゴを郵便局の前のポストにぶつけた音が画面から聞こえたので、
なんかおかしかったです。
私は、ものぐさなため、一日おきにしか買い物に行きません(しかも車)
あのカゴでは、入りきらないですね^_^;
商店街で1軒1軒お買い物する時には、各商店で小さなレジ袋に入れてはくれるものの、何件も回ると小袋だらけになるので、買い物カゴに放り込んだ方が便利なんですよね。糸子さんは順ちゃんちのお店がある、あの商店街で買い物するから買い物カゴが「お買い物の友」なんだろうな〜と思いました。
着のみ着のまま大阪まで駆けつけちゃった糸子さん、足元はつっかけだったかも?
それから、さっきURL貼ったページ、長くて肝心の記述が探しづらいですね。
ページの後半に「噺家団地」というタイトルがあり、その真ん中辺に「生き死に」という話が出てます。
ページ内検索で「生き死に」探してみてくださいな。
賛同してくださってありがとうございます!
今日、おじいちゃんの米倉さんが、スタパに出て、名場面のシーンでまたまたうるうるでした。臨終の時、画面は小梅さんを映してたけど、おじいちゃんは「小梅ちゃん、さよなら(だっけ?)」ってちゃんと小声で小梅おばあちゃんに別れを告げてたそうです。おとな喜代美ちゃんのしほりちゃんのこともおじいちゃんは絶賛してましたよ。
http://homepage3.nifty.com/rakugo/kamigata/rakug138.htm
(音が出ます)
熊はんとお咲さんという夫婦が、寝床の夫婦と同じ名前で逆の役回りなのがおかしい。
お母ちゃん、小浜から大阪へは、バスで近江今津乗り換え、湖西線快速で、2時間半ほどでつきます。(当時はまだ直行のバスがなかった)
あの荷物もってだったら、バスの方が似合うかも。
そうそう、大阪にかけつけたお母ちゃん、足元はつっかけでしたよ。7時半で大笑いして、8時15分にもう一度笑いたくて見た時に確認しました(笑)
「小梅ちゃん ありがとう」でした。いいシーンでした。
90年代に入っても、小浜-大阪の直通の高速バス、なかったんですね!
距離感より、そっちの方が意外です!