毎週末泣いてるんですけど・・・(笑)
喜代美が糸子を駅まで送るシーンから
ウルウルしてたんだけど。
茶色のご飯を見て泣く喜代美と
電車の中で1人泣いてる糸子を見たらまたまた泣けてしまったわ〜
糸子ったら、喜代美と別れる時は全然平気な顔してたのに・・・
今日は草々兄さんの落語も初めて聞けたわね。
しかし、糸子に言われて「宿替え」の落語をやろうとしてたのに、
あのタイミングで糸子ったら、家に連絡するのを忘れてたって・・・
しかも家には、「郵便局に行く」って言ったっきり、
そのまんま連絡なしに一晩帰らないんだもん。
で、連絡したらしたで、「大阪にいる」って言う糸子に対して
「大阪の郵便局か」って言う小次郎には笑っちゃうし、
毎度毎度、笑って泣けて見てて忙しいんだわ〜
喜代美が草若の家に住まわせてもらうっていう時の
喜代美の天津甘栗の話し方も落語みたいでおもしろかったし・・・
あ、穴の空いた壁にかけてたカレンダーは1992年の小浜商店街のカレンダーでしたね(笑)
来週の予告の感じだと草々兄さんは落語の才能はありそうだけど、
舞台に上がると緊張しちゃってできないとかそんな感じなのよね。
そうそう、喜代美。
君も早くA子に連絡してあげないとーーー!!
A子だって心配してるんだから・・・
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と勝手に脳内補完してしまいました。
(^_^;)
東京でいう「そこつの釘」は、上方落語では「宿替え」というのですね。
草々さんの「宿替え」、全編みたいです。
「茶色いおかずがいとおしくなりました」(だったかな?)の
語りにも泣けました。
糸子、天真爛漫でぶっ飛んでるけど、母性のすごく強い人ですものね。
(その母性の強さが、たまに喜代美を怒らせる…。)
あの明るい糸子が一人になった時に泣いたので、余計にぐっときました。
また、草々がいつもタンポポを摘んでいくのは、草若の亡き奥さんに
お供えするためだったのね…。(遺影の奥さん、朝ドラヒロイン出身の
藤吉久美子さんだ!!
ただ、急に緒方さんが現れて、「???」。私はお母ちゃんが草若さんちから、
緒方さんに電話をして居場所を教えたのかと、想像してたのですが…。違う?
ま、いいや。
また、小浜は小浜で、一晩帰ってないのに、捜索願を出してないなんて(爆)。
まあ、「大阪の郵便局まで行ったんか?」っていうおじちゃんがいるくらいだから、
捜索願は出さないか(笑)。
糸子も、バスじゃなく、電車で来てましたね。
あ!そもそもさんの解釈(←緒方さんの件)が正しいと思います!
というのは、今、12:45の回を見ましたら、喜代美が、A子宅に
置いてきた水色のボストンバッグを整理してたので、昨日のうちに
A子の所に取りに行って、その際に、緒方さんにも連絡したのだと思いますわ。
あと5分あったら、そのシーンを入れられたのにね(笑)。
来週「小さな鯉のメロディ」相手はやはり早々さん?
A子と三角関係なんかになっちゃったりするとか・・・?(笑)
しかし、見ましたか?毛糸のパンツを改良した「小物バック」(爆)
いやがる喜代美ちゃんに無理やり履けとは言わずに、ご挨拶代わりに人様にあげちゃうとは?!参りました。糸子さん!!
私も、三角関係(?)が今から心配!!
喜代美が悲しい思いをしてほしくないです!
(なんか、親戚の女の子みたいな気がしている。)
それから、毛糸のパンツのバッグ、さすが、糸子さんですね!
でも、可愛いですよ(笑)。糸子さん、手芸た得意なんですね。
★YUMIさん
>君も早くA子に連絡してあげないとーーー!!
私は見逃してしまったのですが、あちこち見るとどうやら喜代美の部屋にバッグと三味線が置いてあったとか・・・
(録画された方がいらしたら確認願います)
シーンはなかったけど、糸子さんと一緒にA子のマンションに行ったのかもしれませんね
その時に緒方さんにも連絡したのかな?
あ゛!水色のボストンバッグだけじゃなく、おばあちゃんにもらった
三味線も、確かに(!)、ありました!
小浜商店街のカレンダーは、どうやって、あの場所にやってきたのだろう…。
喜代美がボストンバッグに入れてた?糸子が荷物に入れてた?
謎です。
それでもA子に連絡する場面は欲しかったです。
荷物もどうしたんだろう?!と心配だったんですが、
どうやらその荷物もあったようなので
もちろん、映ってないところでA子への連絡があっただろうって思わせてるんでしょうけど、
でもそのシーンは欲しかったな〜と・・
来週、A子への説明というか、そんな感じで出てくるかもしれませんね。
糸子さんとA子、喜代美が見つかったらすぐ連絡するってお互いに約束していたので
夜のうちにA子に連絡したのかな?と思ったのですが、だとしたら当然小浜の家にも連絡しますよね…
いや、それでも忘れるのが糸子さんだったりして…。
小梅さんに電話した後A子にも連絡したのかな?それで荷物を取りに行った?
…にしても、A子と緒方さんは面識もないし、A子も緒方さんが当分留守だと思ってる訳ですしねぇ。
まさか緒方さんまで鼻が利くとか?(ないない!)
私も三味線の四角い箱が部屋に唐突にあるのに(翌朝かな?)すぐ気づきました!いつの間にエーコのとこ行ったんだろー、糸子がきっと行ってきたんだろうなーって。
壁の穴から、兄さんの練習する姿、垣間見ているうちに、その人柄に惚れていく、そんなことになるに違いなーい、と思う。
そもそも喜代美は、奈津子さんをアテにして大阪に来てますので、草若宅の下宿が決まった時点で、留守電は入れ直してると考えても良いのではないでしょうか。(「草若っていう落語家さんの所に部屋借りました。」とか)
A子宅へは、糸子さんが荷物取りに行ったのではないでしょうか。今の段階で、B子とA子が対面するとなると正典さんじゃないけど「話がややこしぃなる」ように思いますし。
自分の後姿なんて見えないはずなのに、疲れた中年のおばさんの背中や歩き方になっていましたよね。ホントに素晴らしい女優さんだ!
今週もティッシュを握り締めながら見終えました。
おっと喜代美の妄想が移ってしまいました。
これからの展開が楽しみになる面白いものを見つけました。時間のあるときにご覧ください。
You-Tubeちりとてちんメイキングスペシャル
http://jp.youtube.com/watch?v=ccl61rLx9NE
You-Tube番組のタイトルに成っている「ちりとてちん」の落語
噺家は 「桂七福」さん。
http://jp.youtube.com/watch?v=HkWH1jm3b4Q
草々「何者じゃ、お前は?」
清美兄「お前こそ何者じゃ?」
草々「わしは・・・こいつと一緒に暮らしとる者じゃ!」
清美兄「なにぃ?」
なんて、展開になって楽しそう♪
清美兄「なんじゃ!この壁の穴は!ふたりはどっどういう生活してるんや!」
いかん、また妄想にふけってしまいました。
そうそう、同じくそもそもさんの「脳内補完」まさにぴったしその通りです(笑)。あれ?と思うところはパパパッと脳内補完して見てます。
それがね、糸子が持ってきたダンボールに、カレンダーは入ってなかったの…。
なんで、私、こんなにこだわってるんだろう(苦笑)。
お父さんの「そりゃ、違うやろ!」という突っ込みに笑ってしまいました。
笑って、泣けて…いいドラマですね。
でも私もA子ちゃんへの連絡シーンとか、荷物を取りに行った経緯は
見たかったです。
A子ちゃんも一人暮らしが寂しくて、喜代美との生活を喜んでいたので、
ちょっと可哀想だなと思いました。
申し訳ございません!!!
先ほどの投稿、お名前に敬称がついていませんでした!!
誤字がないよう、お名前をコピペさせていただいたのですが、
その際に、敬称をつけ忘れてしまったようです。
本当に申し訳ございませんでした。
なんで?なんでこの話題に触れてないの?
と思って今更ながらコメント入れます。
これって時代設定昭和52年でしょ?
なんで大阪駅は現在の真新しい大阪駅なの?
あのまま天満駅で見送りしときゃあいいのに。
ってか、天満から大阪駅まで歩いたんでしょうか?
たしかに歩けない距離ではないですけど。
このへんの疑問、みなさんは右から左へ受け流されたんでしょうか?
大阪在住のぼくにとってはおおいなる疑問です。
かげろふさんへ
草若邸が大阪天満宮辺りのようですから、南森町から東梅田まで地下鉄谷町線に乗ったのでしょう。
大阪駅だけに限らず小浜編でも、距離感がおかしいとか小浜線が電化されているとか、
特に地元の方には気になる所もあるでしょうが右から左に流して良いのでは?
そんなことはどうでも良くなってしまうほど素晴らしいドラマなのですから。
私は電化された小浜線にわざわざ気動車を走らせた、BKの意気込みに感心しましたよ(^-^)。
大阪駅の事はわかりませんが、時代設定は1992年(平成4年)です。(チビB子の時代が1982年)
地元民として距離感云々気になるのはよ〜っくわかるのですが、あまり気にしすぎてもキリが無いですよ。(っていうか、地元以外の土地のことなら気になってないのでは?)
絶対徒歩移動しない距離をフツーに徒歩移動しちゃうのが「ドラマ」ですから…。
ま、地元の場合そういうのを突っ込むのも楽しみの一つでもありますから、これからも「なんでやねん!」と突っ込みつつ観るのも面白いのでは?